![]() |
CPAは、39年前国内初の全日制による公認会計士指導校として開校しました。 以来、一貫して会計分野に特化した指導を続け、ノウハウの蓄積を図ってきました。その経験から、受験生を一発合格・短期合格へと導くために、下の2点を指導理念に掲げています。 これらの指導理念は、単に試験に合格することだけを目的とするのではなく、試験合格後、実務において活躍するために必要な真の実力を身に付ける上でも重要な事柄であると考えています。 |
適正規模を守るCPAだから実現可能に!
●適正規模へのこだわり 『いたずらに受講生を増やすことなく、責任ある指導を着実に実践できる体制を維持しています。』 ●質問できる環境の整備 『適正規模を大事にしているCPAだからこそ、質問への細やかな対応が可能となります。』 ●学習方法の相談・個別学習指導 『実際に合格経験を持つ講師陣が「それぞれの受講生にあった効果的な学習方法」を伝えます。』 |
![]() |
| ●採点・添削の質が違う 『大きな失点につながる、ちょっとした勘違いやミスも見逃さないため、答案の採点・添削は専任講師が直接行います。』 ●ベテラン講師陣と若手講師陣の連携 『ベテラン講師陣による「考え方」を重視したわかりやすい講義と若手講師陣による受験生の目線に立った指導を実践しています。』 ●コンパクトな教材 『受講生の負担を極力減らし、考え方を中心にして、学習すべき事項を簡潔にまとめました。』 ●教室のよい雰囲気作り 『受講生同士が適度な緊張感を伴う良い意味でのライバル関係を築き、互いに切磋琢磨できる雰囲気作りの整備を推進しています。』 |
|
CPAの指導メソッドを余すところ無く盛り込み、全日制により4月から6月までのわずか3ヶ月弱の短期間で簿記・原価計算・会計学を日商簿記1級レベルまで引き上げ、万全の基礎力をもって7月からの公認会計士本講座へ接続するクラスです。
月曜日から土曜日まで全日制(9:00〜17:00)による受講形態で、質・量ともに他の講座とは比較にならないほど圧倒的な計算力を身に付けることができる、CPAの看板講座です。
なお、先着順による定員制ですので、2007年1発合格を目指される方は是非、お早目に受講相談をお受け下さい。
1期(1年)目には、試験の要となる計算科目(簿記・管理会計)の学習を中心に、それぞれの受講生の学習環境に応じた先行学習を開始し、2期(2年)目には、1期(1年)目で培ったアドバンテージにより十分な自習時間を確保しつつ、総合力を高めることができます。
![]() |
●常に受講生と向き合う指導 『講師陣が受講生の全科目のトータルの成績を把握!的確なアドバイスが可能!!』 ●「考え方」を押さえるための講義・教材 『効率的な学習を可能とする「考え方」中心の講義!最適ツールの提供!!』 ●受講生の「理解」を支える質問対応力 『受講生からの質問を講師陣が即解決!合格への近道へ!!』 ●講師陣の連帯による質の高い講義体制 『ベテラン講師陣と若手講師陣が一体となった強力サポート!!』 |

これらだけではなく、長年のノウハウによりさまざまな工夫がされた東京CPAの講座を
もっと知りたい方は、詳しく書かれたパンフレットにより、さらにやる気が沸いて来ます!
まずは資料請求を!
東京CPA専門学校 CPA会計士ゼミナール 資料請求はこちら → |